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スペインの、いわゆるシンガーソングライターでありコンポーザーでありプロデューサーでもあるパコさんですが、悲しいかな日本ではあまり知られておらず、やっとこさamazonでCDゲット。ちょっと独特な雰囲気のあるヴォーカルも好きです。ジャンル的には『フラメンコロック』とでもいうのでしょーか。メロディーはフラメンコ風でリズムは今風(8ビート?)という感じ。 まだ聴きこんでないもので(さらに歌詞もよくわからねぇ〜西語の勉強サボり中で;;;)感想というよりも"CDの説明"どまりのコメントですみません。このCDは二枚組ベスト盤です。 |
『Canalla』
Paco Ortega
(2006/05/22) |
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今春から『心を入れ替えて』(←強調)スペイン語の再学習をするぜー☆と思って購入。4年間(大学生だった期間)のブランクがあるので、今や西検4級は、ただの過去の記録になってしまいました。初心者〜中級向レベルのコノ本でしっかり学び、出直してきます。 |
『文法から学べるスペイン語』
井戸 光子/石村 あつ
ナツメ社(2006/05) |
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ストーリーが動き出し、豪華客船での旅に出たエドワード御一行様(笑)。『船内』という密室空間で、またまた事件が起こりますよ。出発前の挿話も、微笑ましい楽しいストーリーになっています。"素"のヴィオレはワリとふつーの×××(ネタばれしちゃうので伏せ字)だったりだとか、これからどんなふうにエドワードたちとかかわっていくのだろーかとか、ロジャー兄さんの哀しき恋愛模様(?)の今後の動向も、見守りたい一面でございます〜。 |
『貴族探偵エドワード 紺碧の海を渡るもの』
椹野 道流
角川ビーンズ文庫(2009/04/01) |
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待望の新章スタート! TV放送のアニメとはもうまったく違う話なので、「あれこんなストーリー&人物だったのね」と再確認しながら読み進め。原作版三兄弟の長男は、強面を装いつつも一途(と思う)で実直な心優しきお兄ちゃん。次男の方は意外と策略家(と思う)で似非爽やかサンで、その人当たりの良さは育ちの良さからくるものなのか真正イイヒトなのか、立ち回りがウマいだけなのか紙一重っつう感じ・・・。眞王とプーは似てないのかも!?なのと、癒し系美中年のビックリ過去と、"タダ"の裏切り者ではなかったふうのキーナン。次巻では、星の裏側(日本で例えるとブラジル)で大集合になるのかなー☆ 場面転換の多さと設定の複雑さに、原作本は、初期の巻からしっかりきっちり読みこなしていかないと、ちょいと理解しづらくなってきたかもです。
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『前はマのつく鉄格子!』
喬林 知
角川ビーンズ文庫(2008/12/27) |
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まずジャケットとCD面のデザインに注目。なんとも懐かしい感じ。デジタル時代になって音楽の手入れ(っていうの?)がラクチンになったユーザーですが、昔懐かしの、レコードにスプレーを吹いて専用の拭くやつ(名称知らず)で拭いてターンテーブルに乗せて、針を落として聞いていた頃を思い出します。 このアルバムは、制作に関わった全ての皆さんが純粋に音楽が好きで、そんな人達が心をこめて丁寧に作った渾身の一作・・・感がします。流行りのスタイルの歌を作ってスタイリッシュに唄えば売れるってな今時風の楽曲とは一線を画すもので、『三谷さんと光田さんも参加していたりとファンには嬉しい一枚だけど世間様的にはどうだろう?アカペラだしカヴァー曲集だしね〜』だとか、そういうところは既に跳び越しちゃってるんだろうなぁってなところにスタ☆レビ魂を感じます。 要さんの歌声は時代とともに変わっている(年齢とともに? そりゃ20代と50代では声も変わる)のですけど、確かに30代の頃の迫力とか艶感みたいなのは少し減ったかもですが、今の、優しさと暖かみの増した歌声もとても好きです。
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『ALWAYS』
STARDUST REVUE , オダ★レビ
TEICHIKU ENTERTAINMENT(2008/11/19) |
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ダッキーさんたちがニューバージョンになりましたよー。可愛いよぅ オシャベリや歌が増えたり、さらに飼い主さんとの仲良し度がUPしたみたいですよ♪
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『ダッキー バージョン2 ココア・チョコ』
タカラトミー(2009/04/30) |
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着物のTPOと着付けのコツ、お手入れと収納方法など、初心者向けに写真とイラストで解説してあります。冠婚葬祭などでは、洋装ならばなんだか"なんでもいい感"がある今日この頃ですけど、着物だけは何故かウルサ型のオバチャンとかが黙ってなかったりします。大きなお世話です が、ドレスコードは本人の価値観とか教養などの表れでもありますから、様々なシーンにふさわしい着物の着こなしを知っておいてソンはないと思います。 私はココの学校の着付け教室に行っていたので、私が持っているのは清水とき先生のサイン入り本だったりもします。
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『美しく装うきものなんでも百科―これだけ知っていれば着こなしに自信がつく! 買い方と着こなし方から手入れと収納まで』
清水 とき
大泉書店(1992/11) |
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購入動機はワリと不純(笑)で、三谷さんのヴォーカルが聞きたくて欲しかった1枚。ダンスをする方には、『TVでやってたあの曲で踊れる!』というCDなのでしょうが♪ ダンス曲なので、一曲一曲が短く(私のような不純な動機で購入したひとには)物足りない感がするのが残念ですが、選曲はGOODで、三谷さんを堪能(?)できる1枚でした。三谷さんには、ヴォーカルだけでなく今のスタンスなどなど、憧れたり惹かれるものがあります。スタレビ時代から思ってたことですが、どんな歌でもサラりと歌ってしまう器用なひとなんだなぁと。
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『シャル・ウィ・ダンス?〜オールスター社交ダンス選手権〜Music Collection for LATIN(DVD付)』
三谷泰弘/国分友里恵
TVサントラ(2006/10/25) |
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カラー写真豊富。眺めているだけでも参考になります。着物と帯の色・柄合わせは難しい。現代は季節感が薄れていたりもしますし、色合わせが女性の教養であった(みたいだ)、平安の優美な時代とはチト違いますし・・・ね。 と、ともかく、着物は手軽に買えるものではないですし、手入れや収納にも気を使うものですから、少ない持ち数で着回したいものじゃありませんか。そんな時に参考になる、頼もしい一冊。
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『帯の常識と帯合わせ (特選実用ブックス)』
世界文化社(2005/11) |
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待望の第二巻。主要登場人物が揃いました。中禅寺さんは(密か耽美系+芥川龍之介)÷2な感じで、榎木津さんもギリシャ彫刻系美形。鳥口さんは、わりとイメージどおり。鳥ちゃんは、難解でクセが強くて濃いキャラたちがひしめくこのストーリーを、物語中のキャラ同様に、ジャーナリストとして分かりやすく読者に提示してくれる貴重な役どころだと思うので、このひとは外せないキャラクターなんです。(私の中で) 小説よりは読み進めやすいですし、なんといっても場面転換が分かりやすいのが漫画のよいところ。
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『魍魎の匣 (2) (怪COMIC)』
志水アキ/京極 夏彦
角川書店(2008/08/18) |
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初級から中級向けの問題集で、文法をそこそこマスターしてから取り掛かる本だと思います。西検4級を受験したとき、コレで学んでました。問題の出し方のウマさ(ズルさ)に打ちのめされた一冊。無事に合格できた、有難い一冊でもあります。 |
『スペイン語実力問題集』
坂本 博
白水社(1983/02) |
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着物ちょ〜初心者 みる の現在のバイブル。コンパクトサイズ本で写真が豊富。畳み方や衿のつけ方なども載っています。が、製本が×。手をはなすと閉じちゃう本なので、見ながら着付けの練習が出来ませぬ〜。
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『着付けと帯結び―浴衣から振袖まで (新・きものに強くなる)』
世界文化社(1998/09) |
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火の国の城とは熊本城。どことなく粋で、自らの信念を確りと持った魅力的な人物をたくさん産み出した池波先生ですが、丹波大介もまたしかり。前シリーズよりもちとオッサンになりましたが、忍びの血(!)が騒いでます。 |
『火の国の城(上) 新装版』
『火の国の城(下) 新装版』
池波 正太郎
文春文庫(2002/09) |
⇒ みる (04/27)
⇒ ももんが (04/24)
⇒ みる (03/03)
⇒ ももんが (02/28)